しゃぶしゃぶはおいしくて日本でよく食べられる食事の一つです。
1900年にある中国人が日本に来て、中国のしゃぶしゃぶの作り方を教えました。中国のしゃぶしゃぶをもとにしましたが、現在しゃぶしゃぶのレシピは日本化された食事です。まず、だしを鍋(なべ)に入れて沸かします。中国のレシピと同じで肉と野菜を入れますが、人によって色々な材料を入れます。肉なら、牛肉ではなくて、鶏肉や豚肉なども入れて茹でます(ゆでる)。野菜は好きじゃない人も少しは鍋に入れたらおいしいから、たいてい人参やシイタケや白菜(はくさい、Chinese cabbage)や玉ねぎを入れます。そして、もちやうどんやとうふも入ります。レストランで食べたら、色々なたれ(sauce)をくれて、何とでも混ぜられます(まぜる)。私はよく醤油(しょうゆ)とチリを混ぜて肉と食べます。しゃぶしゃぶは茹で終わったら、食べられます。
私と会った人たちと好きなアジアの料理について話せば、ほとんどの人はしゃぶしゃぶが好きと言います。私はロサンゼルスで始めに食べておいしかったし、一人当たり16ドルぐらいで安いし、そして色々な人達と一緒に食べられるから、本当に好きになりました。国際的な料理になってさえいれば、どこでも食べられますが、食べるのが楽しくて料理がおいしくてしゃぶしゃぶの好きさが高いような気がします。

私は子供の時にあまりしゃぶしゃぶが好きじゃありませんでした。理由があまり知りませんが、たぶんめんどくさいと思いました。でも今、私はしゃぶしゃぶを食べるのが楽しくて、面白いと思ってきましたから、大好きです!キムさんのミニ発表を聞いてから、しゃぶしゃぶを食べたくなりましたよ。
ReplyDelete色んなざいろうをまぜんることはにほんじんらしですね!
ReplyDeleteしゃぶしゃぶは一度たべた、とても美味しかった。今まで中国的のしゃぶしゃぶを聞かなかった、ちょっと面白くて食べてみたい。しかし、私はお好み焼きは一番好きです。
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