Monday, October 12, 2015

ブログ7

週末の活動

大学生として忙しくなればいいですが、生活のバランスし方が大事です。だから、勉強からストレスを少なくなる活動にかけて、全部が大事だと思います。

たいてい、週末に勉強したり友達と会ったりして一日中忙しいです。金曜日に午後6時までアルバイトしてからWriting 340 の原稿を書いました。授業はSFをもとにして、今度の課題は読んだ小説と自分の専攻と何の関係があるかについて書かなくてはいけませんでした。読んだ小説の中で選んだり、科学的な記事を調べたり、ソースとしてトワイライト・ゾーン (1959年)のテレビ番組を見たりしました。不思議で珍しい状況でも権力や階層(かいそう)はどうやって違うか、宇宙人は侵するまでも自由意志があるか、社会問題に対して人々が話せない場合に激しい(はげしい)しかできないか、未来に性別やセクシュアリティーのことは現在と比べると何処まで大事するか、全部を考えました。心理学という点から考えると、色々な答えがあって、書き終わるのを楽しみにしています。

土曜日に友達の誕生日でしたから、生物学のことを勉強した後で祝うために私のアパートで他の友達と会って一緒にアメリカンホラーストリーを見たり、料理を作って食べたりして、夜にバーで祝いに行くために準備して行きました。


日曜日にLA Aids Walkがあって、Aidsの問題意識や資金調達のために私のソロリティと一緒にBeverly Centerの辺に6マイルを歩いて、暑いのにもかかわらず、楽しかったです。歩く中、Milk というカフェに行って始めにアイスクリームマコロンを食べて本当においしかったと思いました。食べたことがありますか?アイスクリームやミルクセーキのことで有名で、何でもおいしいです。作り方を習いたいですが、難しいのでしてみようかと思っています。





予定や勉強によって、週末の忙しさが違いますが、たいていこのぐらいに勉強したり、友達と会ったり、暇な時間があったらゆっくりしたりして大学生の生活を楽しみます。特に、試験があればあるほど、最も楽しい予定を作ってみます。みんなさんはストレスが高くならないために何のことをしますか?

Monday, October 5, 2015

ブログ6

アメリカであるコンビニは売れている商品の品質がよくないというわけで、別のを比べるとコンビニはあまり行きたくない所だと思います。得に、犯罪がよくある近所で遅くまでタバコを買って吸いに行ったり店の前に酒を飲んだりする人達をよく見て、危険だともって行きたくない所になってきました。そして、24時間開いているWalmartのようなスーパーストアがある近所に住めば、いつでも何でも買いに行けるので私にとってコンビニに行く必要がないのです。

でも、ロードトリップや旅行する時、便利なのでガソリンスタンドに行ったら、となりにあるコンビニによく入る場合があります。他にも遅くまで勉強して他の店に運転したくなければ、カフェインがある飲み物を買いに行きます。高校生の頃、コーヒーの味がまだ好きじゃなくて、試験がある時にコンビニで買いに行きました。特に、モンスターという飲み物を買って飲みましたが、その頃、学生達に流行ってきました。知っていますか?カフェインがたくさんあることで有名です。コーヒーと比べれば、2ドルで安くてソーダのような味がおいしいです。色々な味があって、砂糖がある、砂糖がない、ゼロカロリーさえ種類が多いのです。


しかし、悪い点も多いです。一本で2ドルだけど、毎日1回以上飲めば、たくさんお金を遣います。そして、考えるよりカロリーがたくさんあって、一本で200カロリーです。砂糖が多すぎで、材料にも心配していることがあります。その上、学生達は毎日よく飲めば、嗜癖になれます。食育の調査によると、長い間に飲み続けば、寝る習慣に変わりさせてイライラになるはずです。いい点も悪い点を見直したら、若者にこんなことを宣伝して売る会社が辞めるようにしたらいいと思いますが、どう思いますか?

Monday, September 28, 2015

ブログ5

最近よく使うことはVenmoというアプリで使ったことがありますか?便利だと思って、得に大学に入った後で人気があるそうです。学生として、よく人達にお金を貸したり借りたりして、だれかに貸した、借りたか忘れるほど時がよくありますね。その上、現在もう現金の社会ではなくて、クレジットカードやデビットカードなどを使う時代です。私にとって15歳になった時に始めのデビットカードがありましたが、今の銀行でデビットカードや銀行口座を開設する中学生達や高校生達は増えった来たそうです。昔と比べると素晴らしいですが、そのために言うまでもなく現金で払いにくくなっています。Bank of America, Chase, CitiBankなど色々な銀行会社があって、その中で様々なオプションがあります。でもその競争というわけで違う銀行に払いたかったら料金を払わなくてはいけなくなって不便です。



だから、Venmoをよく使います。Venmoを使う時に料金がなくて、銀行口座をリンクしたら、Venmoがある誰でもに払われます。他にも、Appleの会社に合わせて、Essentialのカテゴリに対するアプリの一つです。学校のクラブでも学生達でも大事にして、一番便利でいい発達したことだというのは事実です。ビジネスと言う点から考えると、あまり利益がないそうですが、知っている限りに商品を売って利益を集まるだけ会社よりソーシャルメディアに投資する会社の方が現在利益できるはずです。私は昔から必要だと思って一番いいアプリの中でVenmoは一つだと思います。今発達したものだから、嬉しいです。


Monday, September 21, 2015

ブログ4

私は子供の頃から買い物をするのが好きで、よく行く店の一つはエクスプレスという店です。Ann Taylor や J. Crew と比べれば、エクスプレスが二十年代の人達にとっておしゃれな服があります。得にスーツ、ビジネスウェア、フォーマルな働いている人達の服で人気があります。他にも、行く時にいつもいいサービスを受けて、店員が友好的でプロフェッショナルで、いいファション助言を教えます。よく聞くのは品質がいいで、体によく合って、そして装身具やアスレチックスなどの物も売ります。

これらのいい点で私はよくエクスプレスに行きますが、悪い点もあります。季節によって新しい服を少しだけ出して、フォーエバー21やH&Mなどを比べるとまれなだと思います。でも、服がよく出さなければ、私は金を遣わないようにできます。安くないという理由です。よく言われたことは高すぎるというです。でも、バーゲンがよくあるから、高いにもかかわらず行きます。二百ドル以上を金を遣えば、七五ドルをセーブできます。



アメリカの店の中に色々な店がありますが、一番好きな所はエクスプレスです。でも、服が安くなれば、その上スタイルがよく変わったり、出したり出きったらいいと思います。

Saturday, September 12, 2015

ブログ3

Washington Post が高校四年生達と面接して、「どうして大学に進むのですか」と聞くと、「行きたいか分からないけれど、学生のほとんどが行くから、私も行く」と答える人が多かったそうです。一般的に学生達がまだはっきり専攻や勉強したいことが決められなくても、授業料が上がっても、時間とお金のコストパフォーマンスをあまり考えないで大学に進学するそうです。

しかし、学生達が大学に入った後で、色々な大変なことがあるし、学校を辞めることを考える学生もたくさんいます。高校で成績がよかった人達にとっても、大学や大学院を卒業できるかどうか、卒業した後で就職できるかどうか、勉強したことが便利になって会社で働けるかどうか、両親のサポートなしで、一人暮らしできるかどうかなどを考えると、心配していることが多いです。

生徒達が大学に行かなくてもいいというつもりではなくて、大学の準備を大事にしなくてはいけないという意味です。見直せば, 大学の準備はアメリカでの教育制度の問題点の一つだと考えなくてはいけないと思います。



私はこの原因を調べるために、学生時代について考え直したいことについてグラフを探しました。このグラフはPew Research Center が、2014年に行った、学生時代について後悔していることの調査結果を表したものです。大学に行き直して一番したいことは何と聞いたら、アルバイトやインターンシップの経験をしたい率が50%で、次に一所懸命勉強したい率が38%で、早く働きたかった率は30%、そして他の専攻を選びたい率が29%となっています。この調査で、大学には機会がたくさんあるけど、大学前にこんな準備しなければ、無意味になると考えているいうことが分かります。

一般的に、問題点の原因は高校の教育制度と考えられています。高校と大学の自治活動や勉強量を比べると、違いが大きいです。大学の選考が、試験(ACTとかSATとか)と学校成績だけを大切するせいで、学生達は勉強に興味を失っていきます。SATとACTの試験は本当の学力を測ることができませんが、今でも大学の選考に大事だと思われています。高校の時成績を上がるために学生達がよく試験の時だけ内容を勉強して、試験後すぐに忘れます。高校ではそれでもよかったかもしれませんが、大学では勉強が習慣になる必要があります。成績や試験に必死にならないでよければ、学生は学びたいことを楽しみにできます。

国内に義務授業として自主性を養う授業がなくて残念だと思います。大学に入った後で自主的な生活にびっくりしている学生が多いので、高校生の時に準備出来たら解決できると思います。もちろん、掃除できるか、自分で料理作れるか、アルバイトできるかなどは、両親の育て方によって違いますが、学校で教えられることもあります。消費者教育(Consumer Education)授業でインターンシップやアルバイトの探し方や就職活動、履歴書の書き方、クレジットカードや租税(そぜい)について教えることが必要と思います。


しかし、高校制度によると、これらのポイントが高校制度の負担(ふたん)じゃなくて、それぞれの学生の負担と考えらています。認めるためにどうすればいいか?

Monday, September 7, 2015

ブログ2

Washington Post は高校四年生達と面接して、「どうして大学に進む」と聞いたら、「行きたいか分からないけれど、学生のほとんどが行くから、私も行く」とよく言われています。一般的に学生達がまだはっきり専攻や勉強したいことが決められなくても、大学寮が上がっても、時間とお金の出資があまり考えないで大学に進学するそうです。

しかし、学生達が大学に入った後で、色々な挑戦があるし、厳しすぎると思うし、学校を辞める学生も考えよりたくさんいます。頭がいい人達にとっても、大学や大学院を卒業できるかどうか、卒業した後で就職できるかどうか、勉強したことが便利になって会社で働けるかどうか、両親のサポートないで、一人暮らしできるかどうかなどについて考えれば、心配していることが多いです。生徒達が大学に行かなくてもいいと言いんじゃなくて、大学の用意を大事にしなくてはいけないという意味です。見直すれば, 大学の用意はアメリカでの教育制度の問題点の一つだと考えなくてはいけないという意味です。


私はこの原因を調べるために、大学の値(あたい)についてグラフを探しました。このグラフはPew Research Center が、2014年に行った、大学の時惜別のことについての調査結果を表したものです。大学に行き直したら、一番したいことは何と聞いたら、アルバイトやインターンシップの経験が欲しい率が50%で、次に一所懸命勉強したら欲しい率が38%で、早く働きたかった率は30%、そして他の専攻を選んでほしい率が29%となっています。この調査で、大学で機械がたくさんあるけど、大学前にこんな準備しなければ、無意味になるということが分かります。

つまり、問題点の原因は高校の教育制度と考えられています。高校と大学の自主やワークロードを比べると、違うさが大きいです。大学の申し込みが試験(ACTとかSATとか)と成績を大切するという理由で、大学生として失敗します。SATとACTの試験が学力の計算ができないんですが、今までも大学の申し込みに含めて大事だ思われています。高校の時成績を上がるためだけに学生達がよく試験の時だけ内容を勉強して、後で覚えられなくて忘れます。前にしやすかったんですが、大学で勉強は習慣になる必要があります。成績や試験に大事だと思わらなかったら、学校生が学びたいことを楽しみにできます。

国際に義務授業として自主を教える授業がなくて残念だと思います。大学に入った後で自主的な生活にびっくりしている学生が多いで、高校生の時に準備出来たら解決できると思います。もちろん、ご両親によって掃除できるか、自分で料理作れるか、アルバイトできるかなどと違いますが、学校で教えられることもあります。コンシューマーの教育(Consumer Education)授業でインターンシップやアルバイトを就職し方、履歴書を書き方、クレジットカードや租税(そぜい)について教えられて必要と思います。


しかし、高校制度によると、これらのポイントが高校制度の負担(ふたん)じゃなくて、それぞれの学生の負担と考えらています。認めるためにどうすればいいか?

Sunday, August 30, 2015

ブログ1

私の大学生活は忙しいんですが、楽しいこともあります。毎日のスケジュールなら、毎朝、運動してみて、簡単な朝ごはんを作ります。準備した後で、キャンパスに歩いて十五分でかかります。今学期に科学、文学、日本語の文学、と上級の日本語二の授業を取っています。九時から六時までの暇の時、オフィスアシスタントとしてソーシャルワーク部門でアルバイトしたり、家庭教師のアルバイトもしたりします。長い間にアルバイトするのは大変んですが、私は一般的にアルバイトすることが好きだし、同僚や上司と友達になったし、いいと思います。去年から研究助手でしたので、今学期も生徒を歓迎して受験します。夜、寮に帰って晩ご飯を作ったり映画とドラマを見たりリラックスします。後で夜中まで宿題します。

週末、たいてい友達と会ったり、食料品を買ったり、勉強したりします。時々ソローリティの会議とか行事があるので参加しに行きます。楽しいすることなら、よく友達と新しいレストランに行ってみたり、スパに行ったり買い物したりします。そして二ヶ月一回は友達と旅行を計画して行きます。去年カタリナ島やサンディエゴやパームスプリングスやディズニーワールドなどに行ってすごく楽しかったです。今学期、ユニバーサルスタジオやラスベガスやサンフランシスコナパバレーに行くつもりで楽しみにしています。一日中忙しくて時々その忙しい予定が大変ですが、友達と新しくて楽しい経験があるから嬉しいです。今学期も楽しい経験するように希望します。