私は教育に興味があるので、今日はこの二つのグラフを使って、大学に行けばどんな仕事があるかそしてどんなサラリー(salary)をもらえるかということについて調べたことを発表したいと思います。学生や学生のご両親などにとって、「大学の勉強が必要か」というのはよく聞かれる質問の一つです。そんなことを考えなくてはいけないんだが、行かない理由になるような悪い点が多いです: 大学料金が高いをはじめ、時々教育が悪くて何も習わないやNational Student Clearinghouseの研究によると2007年にアメリカの3億人の大学生の中で56%だけ6年間を卒業できたということが分かります。なぜかというと理由は勉強の難しさじゃなくて卒業した後で就職するのが難しくないのではないでしょうか?この折れ線グラフは、2012までに行われた卒業した後大学生がどこで働くかという調査についての調査結果を表したものです。1990年と比べると2012年までの仕事数の中にいい仕事が少なってきたということが分かります。
しかし、大学に行って卒業する方がいいと言われています。働いて一人暮らしに住めるし、生活がいいから結婚しやすいし大学に行けばいいと考えられます。この折れ線グラフは2013年に行われます、人の教育によってサラリーがどう変わるかということについての調査結果を表したものだ。
2年の大学の教育と高校の教育を持っている大人は一般的にサラリーが少なくて、次に4年の大学の教育を持っている大人のサラリーは三万八千ドルは四万五千ドルに増えていくとなっています。この調査で、4年の大学を卒業したらいいということが分かります。私はそれを考えれば、本当に大学に行くのは大切だと思っています。そして一般的に大学の経験はいいことなので好きです。それで若い人のほとんどが4年の大学だけは行くようにと私は願っています。
Desilver, D. (2014). 5 facts about today's graduates. Pew Research Center. Retrieved from: http://www.pewresearch.org/fact-tank/2014/05/30/5-facts-about-todays-college-graduates/


