Monday, February 23, 2015

ブログ6

私は教育に興味があるので、今日はこの二つのグラフを使って、大学に行けばどんな仕事があるかそしてどんなサラリー(salary)をもらえるかということについて調べたことを発表したいと思います。学生や学生のご両親などにとって、「大学の勉強が必要か」というのはよく聞かれる質問の一つです。そんなことを考えなくてはいけないんだが、行かない理由になるような悪い点が多いです: 大学料金が高いをはじめ、時々教育が悪くて何も習わないやNational Student Clearinghouseの研究によると2007年にアメリカの3億人の大学生の中で56%だけ6年間を卒業できたということが分かります。なぜかというと理由は勉強の難しさじゃなくて卒業した後で就職するのが難しくないのではないでしょうか?この折れ線グラフは、2012までに行われた卒業した後大学生がどこで働くかという調査についての調査結果を表したものです。1990年と比べると2012年までの仕事数の中にいい仕事が少なってきたということが分かります。



しかし、大学に行って卒業する方がいいと言われています。働いて一人暮らしに住めるし、生活がいいから結婚しやすいし大学に行けばいいと考えられます。この折れ線グラフは2013年に行われます、人の教育によってサラリーがどう変わるかということについての調査結果を表したものだ。



2年の大学の教育と高校の教育を持っている大人は一般的にサラリーが少なくて、次に4年の大学の教育を持っている大人のサラリーは三万八千ドルは四万五千ドルに増えていくとなっています。この調査で、4年の大学を卒業したらいいということが分かります。私はそれを考えれば、本当に大学に行くのは大切だと思っています。そして一般的に大学の経験はいいことなので好きです。それで若い人のほとんどが4年の大学だけは行くようにと私は願っています。

Desilver, D. (2014). 5 facts about today's graduates. Pew Research Center. Retrieved from: http://www.pewresearch.org/fact-tank/2014/05/30/5-facts-about-todays-college-graduates/

Tuesday, February 17, 2015

ブログ5

一番面白い神話と言えば、私にとってギリシャの神話の中でアテナの物語が一番好きだと思う。というのは、アテナは生まれた時にも特別で、お母さんがないけれど、オリンポスの山の一番強くて父と考えられたゼウス神様がアテナの父になれた。アテナはお父さんのように強くなって戦争の時にもけんかした。そして頭がいいで知られているので便利なことを発明するので有名だ。例えば、なべとか船(ふね)とか田で野菜を集まるためのこととかだ。アテナはゼウスの一番好きなむすめだったのでよく一緒に戦争の時に喧嘩した。

女の神様だが、アテナは男の神様よりも強いし頭がいいしよく喧嘩するんだが、平和のために人々を守るのでアテネという町になれた。人々は祈る時その町にお参りに行って幸福のために祭る。他の神話にも表れてよく助けたり教えたり戦争を勝つために祈ったりする。力が多くて強くてその神様の物語が一番好きだ。

Sunday, February 8, 2015

ブログ4

アメリカの迷信と言えば黒い猫は子供の頃よく聞いた迷信の一つだ。というのは、黒い猫を見ると悪い福だと知らている。私も子供の時、こわいいと思ったから信じた。近所でこわいいおばあさんが住んでいてたくさん猫を描いて、一匹は黒い猫だった。本当に意地悪(いじわる)だし私のウサギの二匹とよく喧嘩したし黒い猫のほとんどは悪いペットだと信じた。特に、私のウサギはおばあさんのうちで遊んで野菜ガーデンの野菜をよく食べた後で、おばあさんは私に大声が叫んだ。すぐに夜になれば、その黒い猫は私の窓に座って私を見た。ハロウィーンの物語を聞いた後で、そのおばあさんは魔女だ(まじょ)だと思ってその黒い猫は悪い福だと信じるようになった。




でも、本当の迷信は人の近くに来るといい福で人に遠いに行けば悪い福だ。そして、西部の文化には黒い猫は一般的に悪いことだと思われているけれど、他の国ではいいことだ。例えば、日本では黒い猫を飼えばいい福だ。そういうことを聞いた後で嫌いだったけれど、動物のほとんどが好き始め、黒い猫はかわいくて毛に触ると気持ちいので、好きになった。たしかに、何色でも優しいならいいペットに違いない。

Sunday, February 1, 2015

ブログ3

しゃぶしゃぶはおいしくて日本でよく食べられる食事の一つです

1900年にある中国人が日本に来て、中国のしゃぶしゃぶの作り方を教えました。中国のしゃぶしゃぶをもとにしましたが、現在しゃぶしゃぶのレシピは日本化された食事です。まず、だしを鍋(なべ)に入れて沸かします。中国のレシピと同じで肉と野菜を入れますが、人によって色々な材料を入れます。肉なら、牛肉ではなくて、鶏肉や豚肉なども入れて茹でます(ゆでる)。野菜は好きじゃない人も少しは鍋に入れたらおいしいから、たいてい人参やシイタケや白菜(はくさい、Chinese cabbage)や玉ねぎを入れます。そして、もちやうどんやとうふも入ります。レストランで食べたら、色々なたれ(sauce)をくれて、何とでも混ぜられます(まぜる)。私はよく醤油(しょうゆ)とチリを混ぜて肉と食べます。しゃぶしゃぶは茹で終わったら、食べられます

私と会った人たちと好きなアジアの料理について話せば、ほとんどの人はしゃぶしゃぶが好きと言います。私はロサンゼルスで始めに食べておいしかったし、一人当たり16ドルぐらいで安いし、そして色々な人達と一緒に食べられるから、本当に好きになりました。国際的な料理になってさえいれば、どこでも食べられますが、食べるのが楽しくて料理がおいしくてしゃぶしゃぶの好きさが高いような気がします。