Sunday, April 26, 2015

ブログ14

ミニ発表

私は[かちかち山」という話を紹介したいと思いますこれは、だましている人達は逆にだまされるという話です。悪いことをすればするほど、不幸が起こして、動作はカルマと関係があるという意味です。動物は人間のように考えたりしたりする点で面白いと思います。登場人物は、「たぬきとうさぎとおばあさんとおじいさん」ででは、始めます

ある村へおばあさんとおじいさんと住んでいて毎日畑で頑張って働いて野菜を生えました。ある近くへの山で住んでい狸(たぬき)が畑に来て野菜を食べてしまいました。その日から、狸は木の切り株(かぶ tree trunk)に座って食べるたびに、おじいさんが追いかけてみましたが、無理でした。ですが、木の切り株の上にのり(glue)を塗ったら(ぬったら)止めさせるのだろかと考えました。



次の日そうすると狸が逃げられなくておじいさんが狸汁(じろ-soup)を作るために足を縄(なわ-rope)でしぱって家に連れていきました。おばあさんが狸じろを作りながらたぬきが言いました。「逃げませんから、手伝ってくれるように、縄(なわ)をとってください」と何回も言ってついにおばあさんが縄をとりました。すると、狸はおばあさんの頭を強くたたいて逃げました。

狸のせいでおばあさんが死になって、おじいさんが帰る時に泣き出しました。そこへ、ウサギが来ておじいさんの説明を聞いたら悪い狸だと決めました。ところが、このウサギはおじいさんのいい友達です。さて、ウサギはどうするか?

次の日、ウサギは狸を山へ見つけておいしい豆(まめ)を見せて言いました:欲しいなら木を集めって私の家と一緒に行きましょう。歩いているところにウサギは狸の後ろへ石をカチカチしました。それを聞いたら、狸が何だろうかと言ってウサギはカチカチ山だから、かちかち鳥の声だよと説明して歩き続きました。木に火をつけてぼうぼうしました。それを聞いたら、何だろうかと言ってウサギはここはぼうぼう山だから、ぼうぼう鳥の声だよと答えました。熱くなって狸の背中が痛くなりました。ウサギは辛い物を持ってきていい薬だと説明してくれました。ますます痛くなって狸が泣きましたが、ウサギの言葉を信じましたから、感謝を言いました。


3日後、ウサギは川の近くで狸を見つけて遊びましょうと言いました。おじいさんの2つの船を見つけて、ウサギは急いで木の船を乗って、狸は土{つち}の船をくれました。ウサギは川の中を着く時に、立って踊ったり歌ったりして、狸が見たら同じことをしてみました。でも、土でできた船だから、とうとう狸が川にシンクし出して死になりました。


おしまい