Tuesday, November 25, 2014

ブログ11

私は先週オー ヘンリーによってクリスマスプレゼントという物語を読みました。多読する時に読まなかったんですが、この本について聞いたことがあるので選びました。

どこかに恋人は一緒に住みました。毎日彼氏は彼女のために一日働きました。でも、暇な時によくソファーに座って彼氏は彼女のきれいな髪を櫛通りして話したり本を読んだりしました。お金がなかったんですが、一緒にいるので、うれしかったんです。毎日に彼は頑張って働くから、クリスマスの前に彼女はプレゼントをくれてほしかったんです。だから、町に買い物しに行きました。少し貯金しましたけれど(ちょきん)、どこでも行ったら価格が高すぎました。でも、時計屋を見て、きれいな時計のことを見ました。彼氏は高くて金の時計があって、彼女がほしかったんですが、お金がなかったんです。

でも、美容院を見ていい考えがあって、入りました。ワーカーに説明しました:きれいな髪があるので、出来たら髪を切って売ります。かわいそうと思いましたので、ワーカーが髪を切ってもらいました。彼女は金があって早くに時計屋に行って時計の物を買いました。家に帰って待ちました。

彼氏が帰って彼女の切った髪をみてびっくりしました。何があったのと聞いて、彼女が説明しました。でも、彼氏は困りました。うれしいんですが、私は時計を売りましたと言ってプレゼントをくれしました。箱の中で高くてきれいなヘアクリップがありました。彼氏と彼女は笑って一緒クリスマスの晩御飯を作ってうれしかったんです。

読み終わったからいい物語だと思いました。恋人のために何かを売って、他の人は自分のより大切と思いました。でも、プレゼントのことに気にしないで、一緒に住むのでうれしいのが大切です。

2 comments:

  1. そうですね。この物語は大切なのはプレゼントじゃないということを教えてくれますね。一緒に住むことをうれしいと思うことが大切だというキムさんの意見に私も賛成(さんせい)です。

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  2. この話は中学生の時に英語で読みました。タイトルは英語で「The Gift of the Magi」と呼ばれますね。とてもいい話です。それにキムさんは話のサマリーを上手に説明しました。すごいです!

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